【事前申込制】8/25(日)『つくる つかう。はじめての箱メガネ』

前回の箱メガネづくりの時は「つくる」だけで「つかう」がありませんでした。
でも、今度は川に入ります。自分でつくった箱メガネをつかってみよう!

令和元年8月25日(日)11:00〜16:00
古民家カフェ わだや [Google map](山形市飽海郡遊佐町吉出字和田3-5)
月光川

参加費:7,000円(当日、受付時にお支払いください)

参加費に含まれるもの:箱メガネキット1個と材料費,保険代,子ども用ライフジャケット
参加費に含まれないもの:飲み物,昼食,ウォーターシューズ(※3),大人用ライフジャケット(※4),遊漁料(※5)

※1. 詳細情報は、申し込みされた方に個別にお知らせいたします
※2. 川遊び単体でのご参加はお断りいたします。必ず箱メガネづくりからご参加くださいますよう、お願いします
※3. 川の中に入るための靴は踵をしっかりと固定できる靴が必須となります。サンダルだとしょっちゅう脱げますので、
 ウォーターシューズ(マリンシューズなど)が望ましいですが、履き慣れた古いスニーカーでも代用できます
※4. 弊社でご用意するライフジャケットは子ども用です。大人用のものはお客様の方でご用意いただくことをお勧めいたします
※5. 遊漁料について、小学生はかかりませんが、大人は採捕行為をした時、遊漁料の支払いが必要になります。
 同行される保護者の方、もしもご自分でも魚を採りたいという時は、予め遊漁証を購入されることをお勧めいたします。
 なお、月光川における遊漁証はファミリーマート遊佐町小原田店で購入することができます。
 遊漁料は山形県内水面漁業協同組合連合会の《公式サイト》をご覧ください。
 弊社では販売しておりませんのでご了承ください

対象:小学生(ただし4年生までは保護者同伴)
定員:10組
申込:申込みフォームの必要項目にご入力ください
問合せ:問合せフォームにご入力ください

※キットや材料を準備する都合上、事前申込をお願いいたします。
※内容・参加費など予告なしに変更することがあります。予めご了承ください。

主催:YaH株式会社


【一日のおおまかな流れ】

[①つくる]
[②つかう]
[③観察する]

前回の様子,その他のトピックはWebサイトのInformationInstagramをご覧ください。

【参加者募集中・要申込】7/27『つくる。はじめての箱メガネ』

間もなく梅雨が明けますね。
これから来る暑い夏を楽しく過ごすために,夏休みの思い出づくりに,親子のふれあいに,
また遊佐町民花火大会が始まるまでの時間を楽しくするために
人と自然をつなぐ小道具をつくりませんか?

箱メガネは人と川との距離感を縮めます。
これがあれば、身近な川の見えなかった姿が見えるようになります。
今まで何気なく見ていた風景が変わって見えますよ!

当日の内容

  1. イントロダクション
  2. 箱メガネをつくる
  3. 会場前を流れる月光川の散策

[こんな方におすすめ]

  • 自然体験したい!
  • ものづくりに関心がある!
  • 木育に興味がある!
  • 川遊びしたい!
  • 知りたい!森のこと,川のこと,海のこと,自然のこと!!!
※接着剤やコーキング材が乾くのに半日程度かかるため、
月光川散策の時には、つくった箱メガネを使うことができません。
そのため、箱メガネづくりに参加された方限定で、
使うイベントを後日開催予定です。

   § § § § §

日時:令和元年7月27日(土) 13:00開始(12:30開場) 15:30終了予定
場所:古民家カフェわだや(山形県飽海郡遊佐町吉出字和田3-5)
参加費:4,500円(箱メガネキット1個と材料費,保険代ほかを含む)
対象:小学生(ただし4年生までは保護者同伴でお願いします)
定員:10組程度
申込:下記のリンクから申込フォームにご入力ください。
キットや材料を準備する都合上、事前申込をお願いいたします。

https://form.run/@hakomegane

問合せ: http://動く専門旅行会社yah.jp/messagecard/ (ホームページ内「MessageCard」)

主催 YaH株式会社

手づくり!サイクルスタンド

こんばんは ミツヲです。

サイクリングの途中で休憩する時、バイクをどのようにしてますか?

  • 木や壁に立てかける
  • 横倒しにする
  • 自分で持ってる など

いろいろあると思いますが、サイクルスタンドにかけることもできます。
そして、このサイクルスタンドは意外と簡単につくることができるのです。

身近なホームセンターで2×4材とブラケットを買ってくれば、既製品(完成品)の半分の経費でつくることができます。

より丈夫なものにするために、防腐剤を塗ったり足の先に金具を付けたりすることもあるようですが、今回はしないことにしました。
因みに、このスタンドは同じ高さのものを2つ並べてコンパネをのせると作業台にすることもできます(作業面が少し高いですが)。

冬山ガイド用ザックを探して

こんばんは、ミツヲです。
冬山ガイド用にスコップ,プローブ,ピッケル,スノーソー,スノーシュー,ストックを
つけることができるザックを暫くのあいだ探していました。

そして、その候補の1つとして『The 3rd eye CHAKRA #001』を見つけました。
容量は40Lと60L、色はブラックとホワイト、ブラウンがありますが、
ガイドとしてお客様の荷物を入れることを考えて60Lのものを選択しました。

とてもシンプルなつくりをしているザックですが、
主気室と前面の間に「クイックアクセス・ポケット」と呼ばれる空間がつくられていて、
スコップ,プローブ,スノーソーを収められるようになっています。
ピッケルは細引きを取り付けて側面に固定。
スノーシューとストックもなんとかなりそう。

メーカーのホームページ( http://t3ec.net/products/backpack/ )を見ると、
「ミニマルは正義、シンプルは美」
ヒマラヤに育まれたT3ECのデザイン哲学を基に、
リッド(雨蓋)式+トップロード+1気室という、
山岳用バッグの原点的な構造を踏襲しながら、
オールラウンドな用途と苛酷な使用環境に最適化するべく
独自機能を付加したのが、
このTHE BACKPACK #001です。
” と。

このザックで、明後日からの登山ガイド検定に挑みます。